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火災警報器の対処方法

住宅用火災警報器には、主に「熱」を感知する「熱式警報器」と「煙」を感知する「煙式警報器」の2種類があります。また、ガス漏れを検知するガス警報器(※)が付いている住宅もあります。

※ガス警報器には、煙感知タイプとの複合型がありますのでご注意ください。

バルサン早見表

<表の見方>
感知しませんので、そのままお使いいただけます。
感知します。
製品タイプ 製品群 熱式警報器 煙式警報器 ガス警報器

こすって煙が出るタイプ

水ではじめるタイプ

ノンスモーク霧タイプ

1.熱式警報器の場合

どのバルサンも感知しませんので、そのままお使いいただけます。始動方式などの好みに合わせてお選びください。

2.煙式警報器の場合

ノンスモーク霧タイプなら感知しません。

※こすって煙が出るタイプ、水ではじめるタイプのバルサンは感知しますので、事前に警報器を袋などで覆ってください(使用後は、必ず元に戻してください)。

3.ガス警報器の場合

こすって煙が出るタイプ、水ではじめるタイプなら感知しません。

※ノンスモーク霧タイプのバルサンは感知しますので、事前に警報器を袋などで覆ってください(使用後は、必ず元に戻してください)。
※煙式警報器との複合型のガス警報器もありますのでご注意ください。

警報器に関するご注意

  • ●製品によって、火災警報器やガス警報器に反応することがあるので、添付の説明文書の注意をよく読んでからお使いください。
  • ●バルサン使用前、警報器に対して「ポリ袋などの覆いをする」、「コンセントを外す」、「電池を抜く」、「本体を外す」などの処置を行なった場合は、バルサン使用後に必ず元の状態へ戻してください。
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